風俗体験 横浜 メイドin横浜★風俗体験談レポート
以前「風俗川柳」にも投稿しましたが、メイドカフェよりも先にヘルスで「メイド萌え」を体験してしまいました。
行ってきたお店は横浜曙町の「メイドin横浜」です。
前もって下調べしていた訳ではなく、今回は自分の風俗歴で初めての「フリー」での突入となりました。
初の「フリー」にドキドキするかと思いきや、そんな暇も与えてもらえず早々と案内を受け、カーテン向こうの嬢とご対面です。
「おかえりなさいませ。ご主人さま」という定番(鉄板?)のフレーズと共にAちゃん登場。ヤ、ヤバいです。超可愛いいです。
そして何よりメイド服が似合いすぎです。この瞬間正に「メイド萌え」炸裂です!(なんか書いてて恥ずかしいのですが・・・)
部屋に通されて服を脱がせてもらいシャワーに入りますが、ここではAちゃんはメイド服を着たままで身体を洗ってくれるので、リアリティを感じます。
シャワーを終えベッドに座ると、「膝に座っていいですか?」と自分の膝の上に乗った対面座位の状態でハグ~キス。
そしてAちゃんの服を脱がせると、ご奉仕をお願いして自分はベッドに横になります。
上になったAちゃんからまずは長めのディープキス。そして舌が乳首から下半身へと降りてきて、いよいよ玉舐め~フェラへ。
正直言うとテクニックはそれほどではないのですが、何より一生懸命さが伝わってきます。メイド店においてこの一生懸命さから来る「ご奉仕されてる」感は何よりも大事だと思いますね。
69の体勢に換わり秘部を攻めさせてもらいますが、グッと高まる射精衝動を抑えることはままならず
まもなくAちゃんの口内にて昇天へと至りました。
シャワーを浴びて着替えると、お茶を頂きながら暫し談笑。メッセージ入りの名刺を貰うと部屋を出て、最初にご対面したカーテン前でキスしてお別れとなりました。
メイド店っていうとやっぱり女の子の「なりきり具合」が生命線だと思われ、雰囲気にそぐわない嬢が出てきたら・・・という不安もあったんですが、今回お相手してくれたAちゃんはメイドの雰囲気が抜群にフィットしていて、スゴく楽しい時間が過ごせました。
そしてここから、自分の「メイド萌え」遍歴がスタートすることになりそうです。
横浜風俗
いよいよ横浜に乗り込みます。あれは入社4年目の秋でした。いつもの如く、体ひとつで赴き、仕事をしながら部屋探しをします。
赴任初日から同営業所の社員と風俗に繰り出す。最初に行った店は『マットDEイってミルク』でした。合いも変わらずマット好きな俺です。またまたそこから7日連荘で通いました。よかったと記憶してます。
横浜は良い。たくさん風俗店がある。部屋も決めました。
黄金町!
今は亡き赤線地帯。当時はピンクのネオンがきらびやかでチ○コがムクムクする街でした。
これも良し!!
すごくリーズナブルな『一発小屋』ですが、多国籍な女の子の顔ぶれに頬が緩みました。
んで、良く通いました。
さて、この街に越す前日、一晩で引越しの荷物をまとめないといけないのに、他店の店長連中に誘われ、怒涛の風俗店3軒ハシゴを敢行。横浜→池袋→池袋の流れで。
横浜赴任決定から2週間くらいで、さらに70万円くらい使いました。